Dr.アウルの開明☆『訪問紀行17』 ~東進衛星予備校瀬戸市駅校~

アットホームな中にも適度な緊張感と競争心の生まれる校舎 東進衛星予備校  瀬戸市駅校

こんにちは、Dr.アウルじゃ。記念すべき第1回目の開明☆訪問の旅は、10月末にしては夏を彷彿するくらいに温かくさ

 

わやかな日に、日本有数の陶磁器・瀬戸焼の生産地として知られた愛知県瀬戸市にある東進衛星予備校瀬戸市駅校に邪

 

魔したぞ。

 

瀬戸市駅校は、名鉄瀬戸線の新瀬戸駅と愛知環状鉄道の瀬戸市駅の間に位置し、抜群のアクセスの良さじゃ。

 

向かいには「バロー新瀬戸店」で簡単な買い物もできるし、ファーストフード店で羽を休めたり、また、周辺にはコンビ

 

ニも点在していて大変便利な場所に立地している。

 

訪問したのは19時過ぎ。先ず感じたのが本当に「温かい雰囲気」の校舎。

 

生徒たちは皆礼儀正しく、初対面の私に笑顔で挨拶してくれたぞ。

 

気持ちが実に良い。先生たちも何かほっこりさせてくれる、実にアットホームな校舎じゃ。

 

通っている生徒たちはまるで自分の勉強部屋にいるような安心した表情で実に活き活きとしている。

 

ガラス越しに見える受講風景、頑張って学習!

奥には教室があり、ガラス越しに見える受講風景は、実に集中してみんなが頑張って学習している様子が醸し出されている。

 

それは、先生たちは常に温かい見守りの中で、生徒たちに対して ONOFF の切り替えの重要さをしっかり身に付けても

 

らおうと指導されている証であろう。

 

ピンと張り詰めた空気が実に心地良い。

 

 また校舎を後にする生徒たち。「いい勉強ができた」といった充実の表情で家路につく。

 

見送る先生は一人ひとりの子どもを、その子の親・兄弟のようなまなざしで温かく見送っている。

 

校舎のムードはやはり先生たちの吐く息で雰囲気は作られるのだと改めて感じさせられた。

 

勉強を楽しくさせられないようでは、開明の指導者は務まらないようじゃ。

勉強の「時間」と「量」は他の学習機関と比べて負けない

教室内は個々が集中できる環境であり、勉強において大切なモチベーション(目標達成意識)学習進捗管理を目的と

 

した週間面談を実施して、目標から逆算して動くプロセスの指導に注力していると校舎長は語ってくれた。

 

また校舎は年中無休なので、勉強の「時間」と「量」は他の学習機関と比べて負けない・毎日努力できるというメリッ

 

トがここにあると、自信をもっておっしゃった。

 

大学受験の合格実績を確実に伸ばされている東進衛星予備校瀬戸市駅校

 

教室長はじめ本当に温かいスタッフのもとで受験勉強ができる子ども達はとても幸せだと感じずにいられない。

開明が運営する東進衛星予備校は三重・愛知・埼玉に17校舎を展開する。

開明グループ・東進衛星予備校三重・愛知・埼玉に17校舎を展開する。

 

スタッフの教育に対する情熱と熱意ある指導と包容力。どの校舎も立地が良く施設・設備の充実さ、清潔さ。

 

どれをとってもスケールが大きくすばらしいものじゃ。

 

地元高校生を中心にたくさんが大学現役合格を目指して日々努力を重ねて登校している。

 

最新にして最高の教育を提供する東進衛星予備校の仕組みは信頼に足りる。

 

そして未来の〝人財〟への歩みをリードする強い思いにあふれた開明・東進衛星予備校のスタッフが使命感に燃えてい

 

る。

「一生懸命」「継続は力」「創意工夫」

開明グループ・東進衛星予備校が実践している

 

「一生懸命」⇒集中して行うこと

 

「継続は力」⇒目標に向かって粘り強く地道に努力すること

 

「創意工夫」⇒どうしたら解決できるか?もっと適切な方法はないか?と常に自分に問いかけること。

 

これは学ぶ生徒のためだけにある言葉ではなく、そこで働く開明・東進衛星予備校のスタッフにとっての自己研磨

 

の言葉だそうだ。

 

わしは、志望校合格を目指して学習に取り組む、意欲ある生徒たちの為に、日夜研鑽する開明グループ・東進衛星

 

予備校を心からリスペクトし、熱く熱くこれからも応援するぞ!

 

最後に、東進衛星予備校瀬戸市駅校の皆さん、お忙しい中訪問させていただき感謝しています。

 

これからも未来を担う子どもたちをよろしく頼んだぞ。

 

Dr.アウルもまた、「まだまだ努力せないかん」、「もっと頑張らねば」と、次の校舎への旅に飛び立つのであった。