Dr.アウルの開明☆『訪問紀行17』 ~東進衛星予備校 豊田駅南校~

 

 

 

愛知県の北部にある西三河地方に位置し、面積が大きく、県内では名古屋市の次に人口が多い都市である豊田市。

 

 

日本国内での製造業生産額がトップの言わずと知れた世界のトヨタ自動車が本社を置く企業城下町である。

 

 

かつては製糸業でも盛えた、「愛知県西加茂郡挙母(ころも)町」。

 

 

市の名前も自動車生産が盛んになった20世紀半ばに改められた。

豊田市駅前はお洒落な街並み。

周辺は複数のショッピングセンターが集まり商業施設だけでなく数多くの娯楽施設や

 

文化施設があるとてもお洒落な街並み。

 

秋風が気持ちの良い10月の末日、わしは駅周辺に目を見張りながら豊田市駅前に降り

 

立った。

 

今回訪問するのは、開明・東進衛星予備校 豊田駅南校 

 

 駅から見上げると巨大な看板「東進」が目に飛び込んできた。

 

駅前の実に立派なビルの2フロアーで運営している。校舎規模も大きいようじゃ。

 

お邪魔したのは6時過ぎ。ビル入口周辺で東進に登校する生徒たちにたくさん出会い、フロアーに上がると受付に向かう

 

高校生たちが賑やかに集っていた。

 

生徒たちの表情は一様に明るくて、先生たちも対応に追われながらも笑顔を絶やさずに、とても活気にあふれた校舎に感じた。

総合受付も整然と整理されていて実に清潔。

 

映像授業を集中して受講できる複数の教室、その席数は優

 

100ブースは超えているであろう。

 

また自習環境、リフレッシュスペースも完備されて、走・

 

攻・守の3拍子揃った校舎といえる。

 

切磋琢磨の競争原理の中で目標に向かって集中して学ぶ生徒

 

たち。

 

その環境は「自分を客観視できる」環境ともいえる。

 

今の自分と目標のギャップをしっかり理解しながらライバルたちに負けないように自己を磨く。

環境は自分を変えてくれます。

安定感抜群の片山校舎長のもと、機敏にそれでいて爽やかに生徒

 

たちに接していた、担任助手の石川裕望先生。

 

座右の銘は、七転八起(しちてんはっき)。

 

何度倒されても、その度に屈せず起き上がること。 受験の成功のカ

 

ギとも言えるこの格言は、人生のテーマと同じくらいの価値があり

 

「苦労しながらも困難を乗り越えたときに自分の将来を自分で切り

 

開く楽しさを実感できて、これが大学受験の難しさであり、面白さで

 

もあるのです。」

 

限られた時間を最大限に生かす秘密が東進には満載!

 

私たちと一緒に受験ライフを過ごしませんか」と元気に語ってくれた。

座右の銘は七転八起(しちてんはっき)。

読者諸君、「七転八倒」と「七転八起」は似ているが、「前者は八回倒れ」「後者は八回起きる」と、倒れるか起きるか

 

でまったく別物の内容・意味になるのでうっかり使い方を間違いないように気を付けような。

 

校舎も大きくて最初は新しい環境にドキドキ、不安も多かろうが、開明・東進衛星予備校 豊田駅南校  はとてもアット

 

ホームな雰囲気なので、諸君にとって最適な学習環境であるとともに居心地の良い場所になるので安心して通えるキャン

 

パス!!じゃ。

東進衛星予備校 豊田駅南校 で「夢へのスタートダッシュ」!!

ぜひ、東進衛星予備校 豊田駅南校  で「夢へのスタートダッシュ」を決めてほしいものじゃ!大学受験には期限があるこ

 

とを忘れるではないぞ。

 

その期限までに確実に「完成」まで持って行く事。

 

豊田市駅前、松坂屋となりのビルの6階に総合受付がある。是非一度見学してみるといいぞ。

 

最後に、濁音で「とよだ」と誤読される事があるが、正しくは清音で「とよた」である。

 

ただし、市名の由来であるトヨタグループの創始者、豊田佐吉や一族の姓は「とよだ」と濁音であることも覚えておいて

 

くれ。

開明グループ・東進衛星予備校 三重・愛知・埼玉に17校舎

開明グループ・東進衛星予備校は三重・愛知・埼玉に17校舎。

 

スタッフの教育に対する情熱と熱意ある指導と包容力。どの校舎も立地が良く施設・設備の充実さ、清潔さ。

 

どれをとってもスケールが大きくすばらしいものじゃ。

 

地元高校生を中心にたくさんが大学現役合格を目指して日々努力重ねて通っている。

「一生懸命」「継続は力」「創意工夫」

最新にして最高の教育を提供する東進衛星予備校の仕組みは信頼に足りる。

 

そして未来の〝人財〟への歩みをリードする強い思いにあふれた開明グループ・東進衛星予備校のスタッフ。 

 

開明・東進衛星予備校が実践している

 

 

「一生懸命」⇒集中して行うこと

 

「継続は力」⇒目標に向かって粘り強く地道に努力すること

 

「創意工夫」⇒どうしたら解決できるか?もっと適切な方法はないか?と常に自分に問いかけること。

 

これは学ぶ生徒のためだけにある言葉ではなく、そこで働く

 

開明グループ・東進衛星予備校のスタッフにとっての自己研磨

 

の言葉だそうだ。

 

わしは、志を高く夢を大きく持って通う生徒たちの為に、日

 

夜研鑽する開明グループ・東進衛星予備校を心からリスペク

 

し、熱く熱く応援するぞ!

 

東進衛星予備校 豊田駅南校 の皆さん、お忙しい中訪問させてい

 

ただき感謝しています。

 

これからも未来を担う子どもたちをよろしくな。

 

Dr.アウルもまだまだ努力して頑張らねばと校舎を後に飛び立つのであった。