Dr.アウルの開明☆『訪問紀行18』 ~東進衛星予備校 小牧駅前校~

 

小牧・長久手の合戦で有名な小牧にやって来た。

歴史文化の魅力を楽しく体験し、実感できる街並みだ

こんにちは!『 Dr.アウルの訪問紀行 』、今回は愛知県は、小牧・長久手の合戦で有名な小牧にやって来た。

 

街並みも歴史的情緒があり、ゆっくりと観光したくなる街並みだ。

 

学生時代に夢中になってむさぶるように読んだ司馬遼太郎。

 

「国盗り物語」や「覇王の家」では小牧の地がよく出てくるので、この地にやってくるのがとても楽しみだった。

美濃攻略の為に斎藤道山を打つべく織田信長が小牧にやって来たのは1563年。

 

また徳川家康が小牧・長久手の合戦で秀吉と対峙した時の本陣が小牧山。小牧山は市街地の西に位置する標高85.9m

の小山。

 

校舎前のメインストリートから小牧城を臨むことができる。実に風光明媚な眺望じゃ。

 

小牧山各所で行われている発掘調査では、に渡る石垣が出現し、日本最古の「石垣で造った城」である可能あるそうだ。

東進の圧倒的な合格実績が目に飛び込む

駅前で最も大きく豪華なガスビルの2Fで運営する 東進衛星予備校 小牧駅前校 はとても立派な校舎。地域ナンバー1の予備校

 

駅前から、東進の圧倒的な合格実績が目に飛び込んでくる。

 

豪華なエントランスからエレベータで上がる。地域ナンバー1の予備校たる、堂々の構えじゃ。

 

訪問した時間が早かったこともあって、生徒たちの姿はまだえなかったが、校舎長の響尾先生や担任助手の先生、

員の皆さんが、教室や事務所の掃除・整理・整頓、徒さんの受講確認やファイル整理などあれやこれやと忙しく準備されていましたよ。

学習した内容を忘れることは、ごく普通の事です。


先生から成績を上げるための大切なことを伺った。

「暗記が苦手だ」「学習した内容をすぐに忘れてしまう」「学習内容を覚えるのにす

 

ごく時間がかかる」これは受験生に限らず、学生の嘆きとして良く耳にする言葉ですね。 

 

人間は忘れる動物。完璧に暗記したつもりでも、1週間、1ヶ月と期間が経つにつれ、覚

 

えた内容が不確かなものになります。

しかし、記憶のメカニズムを理解し、学習すれば、記憶した

 

内容をいつでも鮮明に思い出す事ができます。


それは 効果的に復習する≫ ということです。

 

学習してから3日間ほど復習せずにいると、記憶した内容の

 

20~30%ほどは忘れてしまいます。

 

しかし、この間に短時間でもいいので復習すると、もとの記

 

憶レベルにまで戻すことが可能です。

繰り返し学習・飽きない工夫


3日以内の復習、1週間以内の復習、1ヶ月以内の復習と、復習を繰り返す事によ

 

り、記憶は最強なものになります。

 

何回でも繰り返し学習できる、しかも飽きない工夫が施されているため、復する

 

ことが苦にならない、それが東進の学習システムです。

 

理解できないまま、あるいは理解不足のまま次の学習内容を積み上げる、これでは難関大学に立ち向かうことができませんね。


だから、基礎力・応用力が確実に身につくわけです。


校舎長の響尾先生はおっしゃった。「少年老い易く学成り難し、一寸の光陰軽んずべからず」


 

東進の一番の魅力は 現役で第一志望校へ合格でき

 

る日本一のシステム があることです。

 

時間はもとには戻らないので、できるだけ早期にス

 

タートすることが大切です。

 

少年老い易く学成り難し、一寸の光陰軽んずべからず 」

 

 

スタッフ一同、 「何が何でも第一志望校に合格してやる!」 そう本気で思っている人たちを、心からお待ちしております。

 

開明グループ・東進衛星予備校は、三重・愛知・埼玉に18校舎

開明グループ・東進衛星予備校三重・愛知・埼玉18校舎

 

を展開する。

 

スタッフの教育に対する情熱と熱意ある指導と包容力。

 

どの校舎も立地が良く施設・設備の充実さ、清潔さ。

 

どれをとってもスケールが大きくすばらしいものじゃ。

 

地元高校生を中心にたくさんが大学現役合格を目指して日々

 

努力を重ねて通っている。


「一生懸命」「継続は力」「創意工夫」

最新にして最高の教育を提供する東進衛星予備校の仕組

 

は信頼に足りる。

 

そして未来の〝人財〟への歩みをリードする強い思いにあふ

 

れた開明・東進衛星予備校のスタッフ。 開明・東進衛星予

 

備校が実践している

 

「一生懸命」⇒集中して行うこと

 

「継続は力」⇒目標に向かって粘り強く地道に努力すること 

 

「創意工夫」⇒どうしたら解決できるか?もっと適切な方法はないか?と常に自分に問いかけること。

 

これは学ぶ生徒のためだけにある言葉ではなく、そこで働く開明・東進衛星予備校のスタッフにとっての自己研磨

 

の言葉だ。

夜空に輝くLED東進 キミの未来を照らす

わしは、志を高く夢を大きく持って通う生徒たち為に、日夜研鑽する開明グループ・東進衛星予備校を心からリスペ

 

クトし、熱く熱く応援するぞ!

 

東進衛星予備校 小牧駅前校 の皆さん、お忙しい中訪させていただき感謝じゃ。

 

これからも未来を担う子どもたちをよろしくな。

 

Dr.アウルもまだまだ努力して頑張らねばと校舎を後に飛び立つのであった。