Dr.アウルの開明☆『訪問紀行』 東進衛星予備校 東大宮駅前校

 

こんにちは!Dr.アウルの開明東進訪問紀行。

 

今回は、埼玉県の東大宮駅前にある東進衛星予備校 東大宮駅前校 お邪魔させていただいた。

何を隠そう、わしの根っからの趣味は日本が誇る「盆栽」でこの地を訪れるのが念願の夢であったのじゃ。

 

大宮には1925(大正14)年ごろ、関東大震災で罹災した都内のいくつかの盆栽業者がより広大な土地を求めてこの地に移住してきたことが始まりとされる盆栽村がある。

 

来年、2017年には国境を越えた親善交流を目的として、四年に一度開催されている世界盆栽大会の次回開催地がこの地に決まって、世界中の盆栽愛好家から注目されているんじゃよ。

 

 

駅前にすぐある東進のビル。路面には温かみのある校舎からのメッセージが華やかに掲示されていた。行きかう人たちの目に留まり、訴求効果が抜群じゃ。

 

そして階段を上がると、

 

 

東進衛星予備校のすさまじい合格実績が目に飛び込み、期待を膨らませてエントランスに上がると、そこには東進開明スタイルの3つの標語が記され、教育に対する真摯な姿勢が感じられた。そして生徒たちが必ず立ち止まる大きな黒板には、東進スタッフの季節感を大切にした温かみのあるメッセージが所狭しと書き記されていて、先生と生徒をつなぐ大切なプラットホームなのだと感じ入ったよ。保護者からも好感度抜群じゃ!

 

アーチには東進衛星予備校のスローガンが迎えてくれる。

スタイリッシュな受付カウンター。

 

さぁ、やるぞと気持ちがいやがうえにも高まる。

入口に入るとそこには受付があり、明るくさわやかなあいさつで迎えてくれた。


「 夢は素晴らしい。夢を持つことで目標と力が生まれます。そして、夢は大きいほどいい。大きな夢なら、その目標もおのずと高くなります。」

通っている生徒1人ひとりの夢・目標を共有し、第一志望校合格に向けて全力で努力出来る環境が 東進衛星予備校 東大宮駅前校 には揃っていると、校舎長の永谷 裕恵先生は力強く語る。

 

月・週1回の単語テスト、2か月に1回行われるセンター試験本番レベルでの力試し、やる気を引き出すための受験ガイダンスそして精一杯努力して合格を勝ち取った先輩スタッフからのアドバイス。

 

「勉強面で少し不安な事が増えてきて…」「なんだか急に大学受験に対して燃えてきた」そこのあなた!

 

その瞬間が一番合格に近づくチャンスです!是非気軽に校舎に寄って下さい♪とな。

凛としたその姿勢は、気迫と共にみなぎる自信と決意がみなぎっていたぞ。

高校生活や受験勉強を通して「努力の天才」になってほしい

 

東大宮駅前校では「受験勉強環境作り7ヵ条」を各生徒が自分自身で掲げ、将来の夢へ日々一歩一歩前進している。

 

スタッフのみなさんの大学合格に向けてサポートが本当に充実していると感じ入ったぞ。

 

ここなら、志を同じくする者が相集い、そして良きライバルに出会え、目標に向かって頑張ることができる!

 

そう確信した!!

環境は人を作る 清潔な学習環境で目標達成の意欲をそそる

ちょうど、生徒ガイダンスの真っ最中!

 

大きな夢を持ち、将来、社会・世界に貢献する人財に育ってほしい。

 

当日は全国統一テストで、先生方から自分の順位を知ること、そして志望校合格までの距離を知ることはとても大切なこと。

 

具体的な目標設定が、君のやる気を高め、大きな成長につながるとガイダンスしていたぞ。

人生は一度きりと笑顔で語ってくれた

 担任助手の松本夏美先生。

 

人生に後悔はつきもの、でも一度きりの人生そうそう後悔している時間もありませんよ。よりよい生き方をするための、後悔しない人生を送る方法を知るために先ずは志望校合格を果たすこと。

 

自分がどうあるべきか?という質問を自分自身に出したことはありますか?自分が本当になりたい自分、こうありたい・・・という自分像を描くことはとても大切なことなのです。

 

そもそも「 なりたい 」と思わないものには「 なれない 」し、目指すことすらできないのですから。

静寂な中にも闘志みなぎる受験風景

東大宮駅前 進学のランドマーク

 

 

 

 

 

取材を終えて帰るころには日が暮れていた。

 

校舎を出て見上げると東進のLED看板が煌々と輝いていた。

開明グループ・東進衛星予備校       三重・愛知・埼玉に187校舎

開明グループ・東進衛星予備校は三重・愛知・埼玉に18校舎を展開する。

 

スタッフの教育に対する情熱と熱意ある指導と包容力。どの校舎も立地が良く施設・設備の充実さ、清潔さ。どれをとってもスケールが大きくすばらしいものじゃ。

 

地元高校生を中心にたくさんが大学現役合格を目指して日々努力を重ねて通っている。

「一生懸命」「継続は力」「創意工夫」

最新にして最高の教育を提供する東進衛星予備校の仕組みは信頼に足りる。そして未来の〝人財〟への歩みをリードする強い思いにあふれた開明・東進衛星予備校のスタッフ。 

 

開明グループ・東進衛星予備校が実践している「一生懸命」⇒集中して行うこと「継続は力」⇒目標に向かって粘り強く地道に努力すること 「創意工夫」⇒どうしたら解決できるか?もっと適切な方法はないか?

 

と常に自分に問いかけること。これは学ぶ生徒のためだけにある言葉ではなく、そこで働く開明グループ・東進衛星予備校のスタッフにとっての自己研磨の言葉だそうだ。

わしは、志を高く夢を大きく持って通う生徒たちの為に、日夜研鑽する開明・東進衛星予備校を心からリスペクトし、熱く熱く応援するぞ!

 

東進衛星予備校 東大宮駅前校 の皆さん、お忙しい中訪問させていただき感謝しています。これからも未来を担う子どもたちをよろしくな。

 

 Dr.アウルもまだまだ努力して頑張らねばと校舎を後に飛び立つのであった。