Dr.アウルの開明東進☆『訪問紀行18』 東進衛星予備校 野並校

桜通線野並駅から徒歩1分の便利な校舎

 

こんにちは!Dr.アウルの開明東進訪問紀行。今回は、名古屋市天白区の桜通線野並駅から徒歩1分のとても通いやすい校舎東進衛星予備校 野並校にやって来たぞ。駅構内にセブンイレブンのあるとてもきれいな駅で、訪問する前から期待値が上がる。幹線道路に面していて存在感抜群の校舎じや。

 

 

天白区野並は江戸時代に東海道が整備されるまでは街道の拠点であった。京都〜鎌倉を結ぶ道は鎌倉街道とよばれ、陸上ルートは天白区島田〜天白区野並〜緑区鳴海。それに対し、海上ルートは南区呼続〜天白区野並〜緑区鳴海を渡っていた。その際、呼続台地方面から野並に海上から渡る目印を『上野の聖松』としていたそうじゃ。 とても風光明媚な名所であったそうな。しかし、残念なことに昭和初期頃に聖松も枯れてしまった。

かの源頼朝の母、由良御前は野並に所縁

 

 

源頼朝は,1147年(久安3)に源義朝の三男として現在の熱田区旗屋で生まれた。母は,熱田大宮司の藤原季範(としのり)の娘。源義朝(みなもとの、よしとも)の正室が、由良御前(ゆらごぜん)、あまり、一般には知られて無い様じゃ。

 

熱田大宮司・尾張藤原員職の娘と尾張国の目代・藤原季兼との間に生まれ、熱田大宮司を継いだ藤原季範は、号を千秋と称した。以後、千秋家を名乗る。三女:由良御前(源義朝室) - 頼朝の母である。

 

由良御前は、源義朝との間に、頼朝、希義(まれよし)、坊門姫(ぼうもんひめ)、義門?をもうけておる。

 

尾張の三英傑(信長・秀吉・家康)に、坂東武士の棟梁・大将軍頼朝までもこの地で産まれる。名古屋おそるべし


基礎基本を徹底する懇切丁寧な指導

開明グループ・東進衛星予備校 野並校

 

東進衛星予備校野並校は、生徒ひとり一人の目標を明確にし、意識させることと、基礎基本を徹底する指導を通して、スタッフ全員で第1志望校合格の最短ルートを駆け抜け、合格を勝ち取る手助けをしている。

 

校舎長の中嶌秀幸先生は、生徒一人ひとりの学習状況をしっかり把握して、東進の最先端のシステムで無理なく無駄のないプランニングが定評である。生徒たちが安心して学習に没頭出来る環境を、中嶌校舎長のリーダーシップの元でスタッフ一丸となって手作りで創造している。


NHKのアスリート魂のテーマ曲

担任助手の吉田先生が東進生に送る応援SONG

GReeeeNのGreen boys…

「勉強が手に付かない」「試験本番が近づくと不安になる」という受験生はとても多い。受験生にとっては必須の「サプリ」となる受験の応援ソングで頑張るみんなを応援しています!と笑顔で話してくれた吉田先生。

 


Green boys

 

どうして?何で?
僕だけだって 思える日を抜けたい

で始まるGReeeeNGreen boys。高校生のキミなら知っているよね。特に、

 

くやしくて涙する事 あるんだろうけど 歩みを止めちゃ 変われないだろ♪」

 

ってところがぐっときます。この記事を読んでくれているみんなも、「苦しい時や落ち込んだ時に歌詞に励まされた」「勇気づけられた」っていう自分の応援ソングってあるでしょ。疲れた心に勇気と癒しをくれる曲は歌詞に込められたメッセージに共感し、“自分も頑張ろう!”と気持ちを奮い立たせて辛い受験勉強を私も乗り越えました。


少し疲れた時など、気分転換にサイトをのぞいてください。今まで知らなかった数多くの応援ソングに出会えることができます。新しい自分に出会う為、もうひと踏ん張りしようと決めた時に聴きたい曲満載です。イントロを聞くだけで元気になりますよ!


 東進に通ってくれているみんなは、それだけでとても頑張り屋ばかりです。真面目な生徒ばかりです。

「努力逆転の法則」というものがあって、集中したいと思えば思うほど、体にムダな力が入って、勉強の効率も落ち集中できなくなる、という性質があるそうなので、ムダな力が入らないように、私は、出来るだけここに通ってくれている生徒たちには、勉強中は気楽に、リラックスを心掛けるようにしてもらいたいと思って話しています。

 


キラキラと輝く瞳と笑顔がとても素敵だったぞ。優しさと癒しでキミたちの夢にしっかり応えてくれるから吉田先生を訪ねて欲しい。わしもフアンになったぞ!

音楽は世代に関係なく、生活に潤いを与えてくれる魔法である。



やっぱ、帳尻を合わせなきゃ!石代先生

人生、良いことも悪いことも半分半分。

ただ、それの受け止め方が個人によって違うだけ。
良いことが多く感じた人生の人もいれば悪いことばっかりと感じた人生の人もいる。

気の持ちようってことですね。

 

「因果応報」「情けは人の為あらず」 など、同じような意味合いのことわざも有るくらいですからね。

 

石代先生は、とにかく自分を信じて頑張るのみ!結果はついてきます!!と、人なつっこい笑顔で語ってくれた。

 

東進衛星予備校 野並校は、

 

『明日も明後日も 自分で決めた道を逃げたりしないだろ?FOREVER GREEN BOY だね挑み続けるんだ。』

 

 

と、この歌詞のごとく、いつもキミたちを励まし応援してくれる校舎だったぞ。

最後に、中嶌校舎長の応援ソングは、 負けないでZARDだそうだ。ぜひ聞いてみて(^^♪


開明グループ・東進衛星予備校は三重・愛知・埼玉に18校舎

 

 

開明グループ・東進衛星予備校は三重・愛知・埼玉に18校舎を展開する。

スタッフの教育に対する情熱と熱意ある指導と包容力。どの校舎も立地が良く施設・設備の充実さ、清潔さ。どれをとってもスケールが大きくすばらしいものじゃ。

 

地元高校生を中心にたくさんの高校生たちが大学現役合格を目指して日々努力を重ねて通っている

最新にして最高の教育を提供する東進衛星予備校の仕組みは信頼に足りる。そして未来の〝人財〟への歩みをリードする強い思いにあふれた開明・東進衛星予備校のスタッフ。 

 開明グループ・東進衛星予備校が実践している

「一生懸命」⇒集中して行うこと

「継続は力」⇒目標に向かって粘り強く地道に努力すること 

「創意工夫」⇒どうしたら解決できるか?もっと適切な方法はないか?と常に自分に問いかけること。これは学ぶ生徒のためだけにある言葉ではなく、そこで働く開明・東進衛星予備校のスタッフにとっての自己研磨の言葉だそうだ。

わしは、志を高く夢を大きく持って通う生徒たちの為に、日夜研鑽する開明グループ・東進衛星予備校を心からリスペクトし、熱く熱く応援するぞ!

 

東進衛星予備校 野並校 の皆さん、お忙しい中訪問させていただき感謝しています。これからも未来を担う子どもたちをよろしくな。

 

Dr.アウルもまだまだ努力して頑張らねばと校舎を後に飛び立つのであった。