Dr.アウルの開明東進☆『訪問紀行17』 津新町駅前校 リニューアルオープン!

津新町駅前校 リニューアルオープン!

再生!津新町駅前校パワーアップしたぞ!!

環境を変える⇒スタッフ・生徒たちの更なる意識の昂揚を目指す!

 

こんにちは!Dr.アウルの開明東進訪問紀行。今回は開明グループ・東進衛星予備校津新町駅前校のリニューアルオープンの様子を取材したぞ。

 

駅を降り立つと、すぐに目に飛び込んでくる開明ビル。自然とそこに吸い寄せられる堂々とした校舎だ。津新町の駅から1分。そびえ立つ圧倒的なその建物、玄関前に立つとふつふつと闘志が湧き上がる。勉強に対する気持ちが昂揚する。さぁ!やるぞという気持ちに思わず前のめりになった。

 

オープン前の最後の美装中なので、まだ職人さんが作業中だった。入口付近が広くなりエントランスの解放感とすぐに笑顔いっぱいのスタッフさんが待機されるので、元気な挨拶が飛び交いそうだ。

 

リフォーム工事中に、何やってるんやろ~って顔で覗きに来た生徒たちも、一様に「とても楽しみにしていまーす!」と声をかけてくれた(^-^)

エントランスから奥行きの深さ/室内に爽快感が

 

玄関に入ると、アウル博士が出迎えてくれ、「今日もしっかり頑張るんだよ」と優しく声掛けしてくれた。入ってすぐに対面デスクがあり気さくにコミュニケーションが出来るのがありがたい。職人さんの作業をスタッフさんが見守ってくれていたぞ。

玄関から奥行きにかけてとても広くなりエントランスの解放感が心地良い。


チームの力を最大化”夢が溢れる職場づくり” チーム力向上 自然と生徒たちが集まりそうなスペース

センターには、司令塔となる広々としたカウンタースペースがあり、ここから校舎長はミッドフィルダーとして各スタッフへのパスを出し環境を支配する。

生徒たちにはやるべきメニューを的確に伝導する。そして、気になる生徒は対面で日々の学習相談を受けたり、志望校に向けての的確なアドバイスがなされる。

この場で生徒管理もなされるので、まさに津新町校の心臓部にあたるスペースだ。

生徒たちの登下校管理のためのPCカウンタースペースも用意されて、気持ちよく勉強モードに突入できる。


ガイダンスには洗練された会議テーブル。

講座の紹介、また進路ガイダンスや勉強会にも使用できるミーティングテーブル。既成概念や現状のあたりまえに満足せず、このテーブルを何もない状態(=0)から常に物事を前進させようという想いを込めて「0(ゼロ)テーブル」と名付けたい。生徒たちが、またスタッフさんがここで議論を交わし、勉強に対する思い、また仕事に対するモチベーションをアップさせる多目的なスペースだ

見通しに気を使い、スタッフや生徒たちが緊張感を保ちながらも楽しく利用できるオフィスを計画。

 

Wi-Fiも完備された空間設計で、奥のスペースも映像授業が受講できる開放感たっぷりの教室にも。生徒たちも、今までとは違った雰囲気に思わず気合が入りそうだ。そこには、スタッフの厳しい監視の目と見守りの優しいまなざしが。


「諦めず、自分に負けず、妥協しない」 そうして出来上がった学習環境には特別な愛情がわきます。それを「新生」津新町駅前校でたくさん感じてください。

 

副校舎長の佐々木先生は、とにかくスタッフと生徒たちとの距離が近くなり、ヒトが自然に集い活気にあふれるスペースになったとお話しいただいた。

 

『奥のスペースもIT授業はもちろんですが、私たちが主導のガイダンスを行ったり、生徒たちが勉強に対するモチベーションを高めあうグループミーティングしたり、アイデアをもちあえばすごく素敵なスペースになると思います。現場では笑顔のコミュニケーションが大切です。

現場では笑顔のコミュニケーションが大切

 

スタッフ・生徒たちも志の高さは同じだと思います。一体となった津新町駅前校のチームワークの大切さを一緒に学びましょう。

 

「まずやってみる」夢を実現するために、この気持ちを大切にしてください。当たり前のことを当たり前にやる難しさを学び、いつも笑顔を忘れず、愛されるヒトになってください。

 

「昨日より今日、今日より明日」この気持ちで、一日一つでも自分にプラスなるように勉強をしてほしい。生徒の可能性を最大限に広げてあげられるような校舎づくりに邁進していきたいと思います。』

 


“真面目で妥協しない、教育の精神”開明スタイルの、高いレベルの学習環境づくり

最適な学びづくりに妥協しないスタッフが一丸となっていた

帰るときには、生徒たちを迎えるためのミーティングの真っ最中。最適な学びづくりに妥協しないスタッフが一丸となっていた。その光景は、開明学院の『挑戦し成長を続ける企業』として、またチームの総和であるベクトル(理念・戦略・計画)を大切にし、創業以来のから引き継がれてきた建学の精神である「一生懸命」⇒集中して行うこと「継続は力」⇒目標に向かって粘り強く地道に努力すること 「創意工夫」⇒どうしたら解決できるか?もっと適切な方法はないか?と常に自分に問いかけることをまさしく目の当たりにした光景であったぞ。わしもまだまだ努力せねばと新たな決意をして校舎を後にした。