夢を持つ=成功の鍵

幕末の思想家、吉田松陰の言葉。

 

夢なき者に理想なし、

理想なき者に計画なし、

計画なき者に実行なし、

実行なき者に成功なし。

故に、夢なき者に成功なし。

夢を持って生きることの大切さを教えてくれます。

この記事を読んでくれているキミは 『夢』 を抱いていますか?

 

時折、「志望校がまだ決まっていない」「将来における未来像が未だ見えない」といったコメントを面談時に聞くことがあります。

 

予備校に通う大前提である進学の意思を、先ずは確認したうえで、またその意思があることを共有することで、「将来の夢」や「大学」「入試」のこと、そしてそのための「勉強法」を話し合うのですが、

夢がなければ

何になりたいか、何に向いているかわからない…、ちょっと憧れてるあの仕事のことをもっと知りたい!、自分の成績でいけそうな大学は…先輩はどうやって志望校を決めたの?、定期テスト対策、学校の予習復習、模試対策など勉強のコツを教えて!、センター試験って?推薦入試って? 大学入試のことを教えて!、志望大学の入試科目や、難易度を知りたい!etc…といった次につながる意欲が芽生えません。

夢がなければ、大切な目標を定めることができません。

開明グループ・東進衛星予備校は、「ユーザーの予備校に求める価値観」を常に意識し、「予備校が提供できる価値」を常に高めています。

スタッフと『夢』の共有から始めよう!

先ずはとことん話し合って、『夢』を共有しましょう。夢が鮮明になれば、もう勉強に対して「できません」「無理です」「いっぱいいっぱいで・・・」といった、後ろ向きのコメントを聞くこともなくなっていくはずです。

 

『夢』を持っている生徒は、出来ない理由「部活が忙しい」「趣味が大事」「友達との付き合い」等、を前面に「逃げ」の発言をすることがほぼなくなることは私たちは知っています。

 

夏に向かって時は着実に動いている。

最前線に立っているキミが「夢は実現できるはず」と考えているか、「できないかも…」と考えているか、によってその後の結果はまったく違ってきます。

 

受験戦略に基づいた戦術が大事ということは分かりきった事です。しかし、何より大切なことは、キミ自身と現場の私たちの ▼▼▼ 戦闘体制▼▼▼ が如何にあるか。そして ▼▼▼ 戦闘能力 ▼▼▼を高めるために、常に『夢』の共有がなされ日々邁進しているか。その軌跡が最終的に勝敗を分けるんだということを理解して欲しいのです。

 

 

私たちは、どんな『夢』でも「取り組み次第で成功させられる!」という確固たる信念を持ってキミたちに接します!

 

石を貫く!意志 (夢)を持って

たくさんの夢や理想を持ち合って、先ずは私たちと話し合いましょう。そして私たちと夢を大切にしながら一歩一歩地に足をつけて歩みましょう。共有しましょう。もう勉強に対して「できません」「無理です」「いっぱいいっぱいで・・・」といった後ろ向のコメントはご法度ですよ!

最後に、『この夢は誰を幸せにするのか?それをいつも問いましょう』

 

夢なき者に理想なし、

理想なき者に計画なし、

計画なき者に実行なし、

実行なき者に成功なし。

故に、夢なき者に成功なし。

幕末の思想家、吉田松陰の言葉は 夢を持って生きることの大切さを教えてくれます。感謝と謙虚な気持ちをもって、「先ずは戦闘体制を整え戦闘能力を高める!」夢こそ、今を生き明日に向かって頑張るキミたちの起爆剤となる。

夢を持つこと=成功の鍵

私たちと、キミの夢の扉を開けるための合鍵を持ち合いましょう。

さぁ新緑の季節!大きく深呼吸して共に頑張ろうな!!(^^)!